思い出ラボ 雨宮のお仕事について


思い出ラボ、店長の雨宮です。
私たちの仕事は、皆様の大切な思い出が詰まった、ビデオテープ・アルバムなどを、テレビやパソコンで簡単に見られるように加工することです。
私がビデオダビングの仕事を始めたのは、1985年頃、ソニーのベータ方式かパナソニック・ビクターなどのVHSかで競争していた頃、ビデオテープVHS T120が1本4800円もしたころからです。
その後、ソニーのハンディーカム、8ミリビデオカメラが発売され、どなたでも簡単にビデオ撮影ができるようになり、旅行や卒業・卒園の記録をダビングしていただけるようになりました。
現在は、そのVHSテープもデッキがなくなり見られなくなっているお客様のご要望で、DVDなどにダビングして、いつでも簡単に想い出をテレビやパソコンで見られるようにしています。

写真も今はデジカメで撮影してパソコンに保存されている方が多いと思いますが、本棚を見てください、きっと厚いアルバムがたくさん並んでいるのでは??もう何年も見ていない方が多いと思います。私もそうですから・・・そのアルバムが簡単にパソコンやテレビで見られるようになったら、きっとご家族や友人と見ることが多くなると思います、大切な想い出ですから・・
アルバムには、きっと色々な書き込みもあるのではないでしょうか??それも、また楽しい想い出です、私たちのアルバムデータ化サービスは、写真だけでなくアルバム全体をデータ化しますので、その書き込みを見ながら楽しい想い出を思い起こせます。

まずは、メール・お電話ください、お客様のご希望に沿えるよう頑張ります。

思い出ラボ 雨宮


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